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​連載記事タイトル

狩野英司(かのうえいじ)

■自治体職員のためのデジタル技術の基礎知識『月刊J-LIS』

<連載中>

2022年7月 デジタル時代におけるデータ活用の意義

2022年6月 業務の「見える化」の進め方

2022年5月 業務改善の進め方

2022年4月 業務改革の進め方

2022年3月 デザイン思考の進め方

2022年2月 イノベーションの2類型:課題駆動型と技術駆動型

2022年1月 “選択肢”としてのチャットボット

2021年12月 DX推進人材育成の研修体系

2021年11月 オンライン化とオンライン利用

2021年10月 議会のデジタル化

2021年9月 デジタルリテラシー

2021年8月 公共イノベーション

2021年7月 デジタル・ガバメント先進国のDX推進組織

2021年6月 キャッシュレス決済の「最適解」

2021年5月 ドローンの地域課題解決への活用:実用化の現状と今後

2021年4月 行政サービスを巡る デジタル格差の課題

2021年3月 インクルーシブな行政サービスのための多言語翻訳AI

2021年2月 インフラ保守デジタル化の最前線

2021年1月 地域課題解決への住民参画を“しくみ化”する市民通報システム

2020年12月 コロナ禍の下でのデジタル化の進展

2020年10月 アジャイル型開発の活用

2020年9月 自治体のデジタル・トランスフォーメーション

2020年8月 現実的な選択肢となったパブリッククラウド

2020年7月 デジタルでの本人確認(eKYC)の手法

2020年6月 リモートアクセスをどう実現するか

2020年5月 テレワークで注目を集めるWeb会議システム

2020年4月 デジタル技術とは何か



■AI 月の歩み『月刊J-LIS』

2020年3月 AI活用のための人材育成・確保

2020年2月 AIの共同利用の可能性

2020年1月 AIを活用したイノベーション

2019年12月 公共インフラ分野でのAIの活用

2019年11月 AI技術の多様性の拡大

2019年10月 働き方改革とAI

2019年9月 AIによる移動・配送のイノベーション

2019年8月 ネットワーク分離とAI活用

2019年7月 パーソナルデータを活用したAI

2019年6月 ロボットとAI

2019年5月 AI活用の基盤としての「データマネジメント」

2019年4月 データ分析に用いるAI技術

2019年3月 音声を認識するAI

2019年2月 画像を認識するAI

2019年1月 質問に応答するAI

2018年12月 AIはどこまで人間を代替するのか

2018年11月 AIの2つの価値:自動化と高度化

2018年10月 AI導入におけるイノベーター(革新者)

2018年9月 AI導入・活用に向けた実証実験の評価

2018年8月 AI利活用の発展段階

2018年7月 サービスデザイン思考でAI利活用を考える

2018年6月 RPAによる自動化とAI

2018年5月 機械学習型とルールベース型の違いは何をもたらすか

2018年4月 なぜ今、AIなのか



■AIは自治体業務を変えるか?『地方自治職員研修』

2019年9月 AIは自治体業務を変えるか?

2019年8月 AI導入の難しさ

2019年7月 AI活用の検討をどう進めるか?

2019年6月 AIと関連技術(ICT/IoT/RPA/ビッグデータ分析)

2019年5月 AI導入はどこまで進んだのか

2019年4月 AIで何が可能になったのか?



■AIと行政のこれから『月刊 自治体ソリューション』

2018年3月 AIの本番導入と今後の展望

2018年2月 デジタル変革の中でのAI

2018年1月 AI導入の4つの壁

2017年12月 AI導入の検討プロセス

2017年11月 AI技術の適用可能性の判断基準

2017年10月 AIの導入ステップ

2017年9月 APIがAIの裾野を拡げる

2017年8月 「深層学習」の行政への適用

2017年7月 AI導入による業務改善と業務改革

2017年6月 機械学習で行政事務はどう変わるか

2017年5月 国・自治体におけるAI導入への取組み状況

2017年4月 AIは行政のどの領域に導入できるのか

2017年3月 行政はAIブームとどう向き合うべきか